9/27/2011

PA NAM

機内ではブルーの制服ではなくて上はホワイトのシャツだったのを
初めて知りました。とてもキュートです。

是非、今復活させてほしいブランドのひとつですよね。

ドラマの中では、当時のニューヨーク、パリ、ロンドンなどのシーンが満載
のようです。それも楽しみです。

早く日本国内でも見られるようになるといいけれど。

50・60年代のLIFEのPANAMの広告はお洒落なものが多くて以前
集めたことがあります。
一番好きだったのはリオデジャネイロのイラストのでした。


















9/23/2011

No Impact Man

ドキュメンタリー映画『地球に優しい生活』(英語No Impact Man
日本公開(10月:詳しくは下記サイトで)



http://yasasii-seikatsu.com/ 日本語公式サイト

http://noimpactman.typepad.com/ 英語

9/20/2011

Bonne Chance

今年もフォックスのチャームが揃いました。
毛皮+スワロフスキーのストラップです。
人気色、限定色はすぐに完売してしまいますのでお急ぎください。









9/18/2011

J Devlin Glass Art

新作





グリーティングカード

新しいメーカーのカードがアメリカから届きました。
ノスタルジーなイラストのカードです。

PARIS 6


帰りの飛行機でウッディーアレン監督の新作
Midnight in Parisを機内の映画で見ました。
パリの名所がこれでもかと出てくる映画で、ほんのわずか数時間前まで
自分がいた場所だったのにもかかわらずまた訪れたくなってしまいました。

主人公が降り出した雨に傘もささずに一人パリの街を歩くシーン
(結末にも関係するのでここではネタばらしになるので語れません)
がありましたが、たまたまですが着いた翌日は雨が降ったり止んだりの
天気でそんな中をアンティークを探して街中を歩いたことを思い出しも
しました。

深夜一人で道に迷い徘徊するシーンでは、やはりホテルに帰る際に
細い石畳の通りを自分一人だけが歩いていた時のことを思い出しました。
周りの古い街並みにタイムスリップしたような感覚になったのは
自分だけじゃなかったようです。

残念ながら主人公のように運命の出会いはありませんでしたが
(やっぱりそういうのだけは映画の中だけの話のようです)
今回、久々にゆっくりとパリを訪れることが出来て良かったと思います。

新しい発見が毎回あるわけでもありませんが
パリはそれでも何度も訪れる価値のある街であることを感じました。

そしてやっぱり自分にとっては、「暮らす」よりも「訪れる」ほうが
毎回楽しめる街であるような気がしました。

また近々是非訪れたいと思います。




9/17/2011

PARIS 5

今回のホテルはサントノ―レ通りから少し入ったところで
有名なショッピングエリアが徒歩圏内という便利な場所でした。

朝、ティユルリー公園~セーヌ川沿いをランニングしたいとこのホテルに
しました...
女性だったらきっと楽しくて仕方のないロケーションだと思います。

ホテルの部屋からの様子。
市内は建物の高さが決まっているので最上階だとこんな眺めです。




早朝のパリ
車も人もほとんどいない静かな景色です。





ウィンドウのディスプレイを見て歩くだけでもパリは楽しいです。





12日は今年の中秋(十五夜)の日。
夜食事をしてホテルに戻って部屋から外を見ると。
とてもラッキーでした。
パリで見る満月。

PARIS 4

あまり街中を観光する時間はないのですが...
今回、期間中の9月11日の日曜日は
ニューヨークのテロから10年、日本の震災から半年という
こともあり、サクレクール寺院の夕方のミサを訪れお祈りを。

モンマルトルの丘の頂上に立つ教会で、パリ市内を一望できる場所
としても有名な観光地で前の階段は一日中たくさんの人。

パリに住む人にはこの教会はパワースポットとしても知られている
とのこと。