2/27/2009

アンティーク フレーム

1800年代中期のイタリア製と思われる
アンティークのフレーム。
ひび、かけ等見られますが、この年代の物になると
それも一つの味わいとなります。
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手彫りで製作された木製。
良く見ると左右が対象のデザインではありません。
それでいてこのバランスの良さは。。。
大変美しいアイテムです。
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小物2

1950年代製のイギリスDENBY社のストーンウェア(陶器)。
独特の色使いとデザインでとても人気の高いアイテムです。
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全く未使用でとても良いコンディション。
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小物1

買い付けてきたアイテムを少しづつですがご紹介します。
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ウォルター ボッセの魚のトレイ。
熱帯魚のデザインのものは珍しいです。
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ゾウのボトルオープナー。
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最も古いボッセのアイテムの一つ。

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DAY2 の前に

ロンドン着いて初日に個人買いしたアイテムのご紹介。
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先ずはTurnbull & Asser(ターンブル&アッサー)に行き
シャツを購入です。ロンドンに行く度に買います。
我々が、なにか一言など10年早いブランド。
とにかくベストです。
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シャツは地下階にストックがありますが、1階でスタッフに声を掛け
一緒に階段を降ります。
少し痩せたので、サイズをチェックしてもらいましたが
今までのサイズで大丈夫でした。
サイズ直しも頼めばしてくれます。
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上階では、フルオーダーも受けてくれますが
そこは
一言、言える歳になってこそ進むべき場所です。
いつかは、です。
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ハロッズのメンズフロアーにもコーナーがあります。
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次はターンブル&アッサーからすぐのジェームズストリートにある
ここのアフターシェーブローションが気持ちいいので
これもまたいつもの通り購入です。
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オリジナルのアロマオイルがセールになっていました。
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下は甥っ子です。
彼は次男であと長男と三男がいるのですが、サッカー好きの彼らに
ユニフォームを。
いつか一緒に旅できる年齢になったら
ヨーロッパののスタジアムでサッカー観戦する約束ですが
とりあえずはシャツを土産に。
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と、こんな感じの一日でした。
ホテルに帰ると、ポケットの中が小銭で一杯。
初日って、慣れないので小銭がたまります。。。
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小銭をなくそうとしてあまり細かく出すと普通に付き返されるので
スーパーのセルフレジで使うしかありません。
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DAY2へ続く予定です。
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2/26/2009

DAY1

イギリス(ロンドン)とフランス(パリ)への出張
1日目
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東京からロンドンへ
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チェックインを済ませてほっと一息な時間
旅の前のこの成田のひと時が 一番楽しいと言う人もいます。
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旅の供はグラディスカ・オリジナルアイテムの
トラベルチケットホルダーです。
チケット、パスポートときれいに収まります。
今回は色違いで2つ持って行ったのですが
1つはチケット類を、もう一つは領収書などを入れるのに使いました。
色違いで持っていると、バッグの中で見分けやすく
とても便利でした。
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前回の出張時にも宣言したように
今回も当然ブリティシュ・エアウェイズさん(BA)で
やっぱりその印象は変りません。
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特にヒースローに到着してから(あと出発時も)の差(きれい・便利)は
絶対価値ありです。→ ターミナル5
もちろん機内サービスも問題なしです。
BAの国際線はベテランのキャビンアテンダントの方が多く安心です。
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入国審査、税関を抜けて到着ロービーに出たところです。
ここから、エレベータで地下鉄、ヒースローエクスプレスの
ホームが真下にあります。
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いつもタクシーだから関係ないという方でも
ターミナルのきれいなことだけでも、こちらの方が良い!です。
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パディントン駅(ロンドン市内)に着いてからが面倒。。。
と言わずに乗って欲しいヒースローエクスプレス
とにかく市内まで早い(20分)です!
しかも安い、その場でチケット買っても片道16.5ポンドです。
インターネットで買うともう少し安いはずです。
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タクシーだとホテルの前まで行けるし、荷物も持たなくて
いいし楽なのですが、渋滞にはまると時間が掛かって大変
しかも高いです。
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今回お世話になったのは、パディントン駅の目の前(徒歩2分・信号無視)
のホテルです。
パディントン駅の目の前なので、先程のヒースローエクスプレスを降りて
からチェックインまで5分という最高の立地です。
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地下鉄の駅も目の前(3路線)、1階はレストランとマクドナルド(奥)
というずいぶん気の利いたホテルです。
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と、ここまではとてもスムーズに問題もなく到着しました。
8月のニューヨークとは大違いです。
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この後ひと休みしたいところですが
時差ぼけにならない為にも(ついた時間は午後4時ごろ)頑張って
外出します。(その為に飛行機の中でも一睡もしません)
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その後個人的な買い物を済ませて、食事をした後にホテルへ戻りました。
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シャワーを浴びて、着替えをして、ようやく長ーい1日が終わりです。
(こうしているうちに夜10時ごろです)
約26時間ほど睡眠を取らずに耐えてきました。
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明日からのハードなスケジュールを考えても
時差ぼけだけは避けたいと思い、もちょっと寝ずに耐えました。
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最後にビールの大きな缶を飲んで。。。
さすがに目の前がくらくらしてきました。
これで、明日の朝まで熟睡すれば、元気にスタートできます。
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それではおやすみなさい。お疲れ様でした。。。ZZZZZZZ。。。
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そして。。。意識を失って何十時間がたったのでしょうか。。。
目が覚めてびっくり

AM2:17って。。。3時間しか。。。
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しかも、目がとても冴えてるし。。。
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ひとりホテルの部屋でつぶやきました。「何で....」
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DAY2へ続く

2/25/2009

戻りました

本日、ロンドンとパリの買付けから戻りました。
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特にロンドンはとても暖かくて過ごしやすく
楽しい出張となりました。
詳細は明日から。しばらくかけてお伝えしたいと思います。
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あわせて、仕入れてきたアイテムの
ご紹介もしていきますので、宜しくお願い致します。
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2/18/2009

26日まで

明日19日から、ブログ担当者(て)は
ヨーロッパへ出張しますので、しばらくこちらの更新は
出来ない予定です。
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うまくすれば携帯電話から更新したいと思います。
<追伸:うまくいきませんでした。>

25日の朝、戻るフライトの予定ですので
その日の午後には出張の様子をUPできると思います。
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先程調べたところ、ロンドンは天気が良く
気温も高めの様子です。
湿度が高いので、気温以上に暖かく感じられると思います。
(東京はこの時期50%前後、ロンドンは80%位です)
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先日もお伝えしましたが、今回は激しくいろいろな所を
見てくる予定(秘密の企画も有り)なので
ご期待下さい。
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それでは、1週間後に。
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アカデミー賞の授賞式の中継が見られないのが心残り(23日です)。
ミッキー・ローク...気になります。
ロンドンでも中継あるのでしょうか?
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2/16/2009

これが

一番人気の鳥の置物です。
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ホワイト、アイボリー、ブルー(こちらには写っていません)の3兄弟。
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微妙に癒される感じ?なのか
かなりの個数が入荷しましたが、残りはわずか数個となりました。
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<追伸:2月18日で完売となりました。>
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そう言えば、以前も こんな鳥の置物 がいました。
彼らも即完売でした。
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BADEN GERMANY

フェルト製のカエルです。
2色あります。
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BADEN社はドイツのメーカーで
フェルトでできたアイテムやTINのアイテムをデザイン・製作しています。
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我々はイタリアの展示会に彼らが出展しているときに
出会いました。
とても混んでいて、なかなか発注が出来なかったのですが
日を改めて、朝一番に行ってようやく発注が出来たメーカーです。
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クリスマスアイテムでもとても人気でしたが
今回入荷しているのは、今春の新作です。
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一番の人気アイテムは、頭が鉄製で体が陶器の
鳥の置物です。
入荷した時は、これは...何?と心配になりましたが
完売寸前(再入荷予定なし)です。
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CROWN キーホルダー

しばらく前に入荷していたのですが
ご紹介は初めてになります。

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リクエスト

先日もお伝えしましたが
19日よりイギリスへ買付出張に行きます。
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リクエストやご希望がありましたら
是非、ご連絡ください。
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店頭でお伝えいただいても大丈夫です。

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2/14/2009

Happy Valentine's Day!

今日はバレンタインデーです。
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全ての人にとって楽しい1日でありますように。
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2/12/2009

PARIS へ1

19日からロンドンに出張に行ってきます。
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1人でなので、お店はその間も休まず営業いたします。
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以前にもお伝えしていたのですが
今回の出張は少し時間が取れそうなので
1日お休みをしてどこかの都市へ小旅行をしたい、と思って
2週間ほど色々計画を練ってきました。
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イージージェットのような格安エアラインを利用して、
日帰りでどこかヨーロッパの街に行きたい
と思い衝いて計画がスタートしました。
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ロンドンでの仕事の都合で
1日の休みが取れるのは22日の日曜日に決定。
今までに行ったことのない都市に狙いを定めました。
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ロンドンから日帰りできる距離となるとイタリアなどの南方面はちょっと
厳しそうということで
第一希望は、スペインのバルセロナに。
スペインは以前に数週間をかけて車で旅をしたことがあったのですが
その時にバルセロナだけは行かなかったのです。
ガウディの世界遺産の建物を是非一度見たい!
これこそ日帰りでも行く価値があるはず、と思ったのですが
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ところがです...
22日にバルセロナではリーガ(サッカーのスペイン1部リーグ)
サッカー好きの方はわかると思うのですが
バルセロナダービーというとんでもない日で、
遅い時間にロンドンに戻る便がなぜがとても高い!
その日の帰りの便が片道で200ポンドとか300ポンドって...
日本までのチケットかよ、と思う値段で。
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とても簡単な運命論者なので
ガウディはまだまだ来るのは早いと言っているのだと
バルセロナはすぐに諦めました。
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そんな感じで、第2希望のリスボン、第3希望のベルリンと
調べていったのですがなかなか都合や予算が合わず。
日帰りで、というのがやはりちょっと無理があったようです。
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それでなんとかなりそうなのが
地中海のマルタ島というところしかなく。
おそらく、みんな『えっ!』という感じだと思います。
当然、私も『えっ!えーっ。。。』という感じで.....
止めました。
万一天候が悪くて飛行機が飛ばないと、ロンドンからの帰りの便に
間に合わなくなる心配もありますし。
前回のNYのようなこともあります。
(それこそ旅だろうという意見もありましたが)
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それで、決めたのが『パリ』です。
たぶん10回以上行ってますが、やはりこれも運命なのでしょう。
いつもこうしてパリに呼ばれるのです。
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チケットも飛行機ではなくてユーロスター(高速列車)で
ドーバートンネルを初体験します。
プライスも往復FIX(変更不可)のチケットで150ポンドくらい。
いまの相場だと2万円です。
ネットで予約も出来ましたし、席の場所指定も飛行機の予約のように
席表から選ぶことが出来ました。
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それでパリに8時間ほど滞在出来ます。
飛行機と違って、市内の駅に着くしチェックインも30分前まででOK
なので時間も充分に使えそうです。
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この日の様子は、後日ドキュメンタリー風に報告しますので
楽しみにしていてください。
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こうして、またパリの思い出が出来るのでしょう。
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実は初めての海外旅行がパリでした。
パリというより40日間かけてヨーロッパを旅したのですが
その最初がパリでした。
まだ10代の時で1ドルが250円のころ
とんでもない貧乏旅行でしたが、それだけに印象に残ったことも
思い出もたくさんあります。
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今もこうして何度も訪れることが出来るのは
仕事とはいえ、とても幸せなことだと思ってほんとうに感謝です。
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昔のパリの思い出などもまた機会がありましたら...
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designsix LONDON NEW ITEM

デザインシックスのリングの新作が入荷しました。
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スパンコール状のパーツを使用したリング。
大・小の2種類のセットでの販売となります。
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こちらでは2色だけのご紹介ですが
十数色のバリエーションが入荷しています。
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ドイツからの荷物

自宅に届いた荷物。
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ドイツから送られてきました。
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中には頼んであったビンテージアイテムが入っているはずです。
中身のご紹介は近日中に。。。
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2/10/2009

AMRストラップ 再入荷

AMRのストラップとキーホルダー。
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完売していた人気のタイプが再入荷しました。
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2/09/2009

今日はグラミー賞でした


東京はさむーい一日でしたが
オーストラリアでは異常気象のための熱波で乾燥が続き
山火事で100人以上の人が亡くなっているそうです。
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異常気象という言葉をはじめ報道などを見ていても
それが日常になって、なんだか危機感を持てなくなっている
自分に少し恐ろしさを感じているこの頃ですが
皆さんはどうでしょうか?
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山火事といえば、よく日本に伝わってくるのは
カリフォルニアの山火事です。
そのカリフォルニアのロサンジェルスでは今日は51回目の
グラミー賞の授賞式が...
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ジェニファー・ハドソンのパフォーマンスには
心から感動しました。
アメリカという国は本当に不思議な国です。
アメリカの抱える問題なくしては彼女に起きた不幸も
無いのでは思えるのですが
一方で、彼女にこうした場が与えられ、多くの人々がそれに感動して...
メディアが多少なりともストーリーを作っているのかも
しれませんが
今日の彼女の歌声から伝わってきた物は、本物だったと思います。
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我々も、仕事をしていて、物を売るということ以上に
何かを伝えたいという想いが強くあります。
美術品などを扱っているわけではないので、物そのものから
そのままというのはとても難しいのですが
小さな小さな想いでも、物のデザインだったり飾り方だったり
ギフトをあげる人の気持ちだったり、もらう人が喜んでくれたりだとか
少しでも伝わっていったらと思っています。
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真面目な話で申し訳ありませんでした...
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いつか、グラミー賞やアカデミー賞を会場の中でライブで
見てみたい!です。
だれか、そんな感動をくれる方...いればいいのですが。
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Butterflies Clip

店頭にディスプレイされているためいつもお問合せを
いただいていた「蝶のクリップ」が再入荷しました!
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これまで、ずっと入荷が無くて申し訳ございませんでした。
1年数ヶ月ぶりの入荷になります...

裏面にプラスチック製の小さなクリップが付いていて
とても軽いのでカーテンなどにも簡単にディスプレイできます。
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大きさは幅12センチ・高さ7センチくらい。
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・ブラック×シルバー 6個セット
・ホワイト 6個セット
・ブラウン/ゴールド系のアソート 6個セット
があります。それぞれ¥2,520-です。
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2/08/2009

sallbo & Gradisca 新作

メッセージカードやノートパッドなどのステーショナリーアイテムで
人気のブランド「sallbo」とのコラボレーションで
オリジナルのレザーアイテムの企画をスタートしました。
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こちらは文庫本用のブックカバーです。
牛革を使い、日本国内の革職人のハンドメイドで製作しました。
内側にスワロフスキーを付けたフランス製の紐のマーカーを
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牛革も光沢のある特殊なパール色を別注しました。
他に、ホワイト(リング柄)とグレー(フェザー柄)もあります。
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下は、リングのモチーフのレザーコースター。
内側のカラーが、ホワイトとブラックの2色あります。
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こんなコースターで大人のコーディネイトを。
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また、新宿の伊勢丹6階にてsallboの特設コーナーに
よる販売をさせていただいております。
そちらでも、上記のアイテムとBonne Chance
限定アイテムを販売しています。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。
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今後もコラボレーションによるオリジナルアイテムを
たくさん展開していく予定です。
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Photo Frame

フォトフレームのご紹介。
アメリカやヨーロッパで人のご自宅を訪ねると、チェストやコンソール
マントルピースの上などにたくさんのフォトフレームが飾ってあります。
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家族の写真だったり、昔の旅行の写真だったり、お気に入りの切り抜き
だったり、思い思いの写真をいれて、一見無造作に並んでいます。
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たくさんのフレームを一緒に並べる場合、異なる感じのフレームを
集めた方がいい感じになるようです。
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お店などで、いいなと思うものがあったら迷わず買って
たくさんのフレームを集めてみてください。
10個ほど集まれば、とても素敵なコーナーが出来上がります。
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2/05/2009

ビンテージ グラス

ニューヨークで仕入れてきた、ビンテージのグラス。


それぞれ、入荷数が大変少なく、数客づつです。
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気になるアイテムがございましたらお早めにお問合せ下さい。
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ビンテージのグラス、特にアメリカの物は細かな年代の見極めが
難しく、デザインから凡その判断をしています。
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メーカー名もファイヤーキングやリビーといったもの
以外はほとんどの物が無名で分かりません。
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特に1950年代~60年代にかけてはアメリカ中の多くの
メーカーでこうしたグラスが生産されました。
実は、そうした中からデザインの優れた物が多く生まれています。
さらに古い物で1920年代前後のアールデコのものと
なると、無名のメーカーのものとはいえ、そのデザインは
とても秀逸なものがほとんどです。
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2/04/2009

Yes We Can!

ニューヨークのお土産でいちばんウケたもの
CAN入りのミントで
Yes We Can(缶)!
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メジャーなメーカーですが
こんなアイテム出しててOKなのでしょうか?
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たくさん仕入れて、バレンタインアイテムとして
お店で扱いたい!と懇願しましましたが
却下されました...
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Yes We Can
深くも浅くも、もらったらうれしい...と思ったのですが...
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NEW ITEM

久々に新商品のご紹介です。
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ドイツのBADEN IMPORT社の春の新作が届きました。
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ウェディングがモチーフのアイテムだったり
フェルトのフィンガーパペットなどが
たくさん入荷してきています。




ざっと、何点かのご紹介ですが
このほかにもたくさんのアイテムが入荷しています。
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よろしくお願い致します。
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2/02/2009

アメリカの友人

今回の出張でも、いろいろな人に会いました。
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ペーパーシャークス社(プリントのキッチンタオル屋さん)の
エリック(一番左)、奥様(一番右)、とお嬢さんたち(美人姉妹!)です。
エリックはカリフォルニアで果樹園を経営する傍ら
オリジナルのキッチンタオルも製作して
こうして年2回、ニューヨークの展示会にきています。
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とても、やさしいジェントルマンです。
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今回はご家族みんなで来ていて、お会いすることができました。
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オーダーしてきたキッチンタオルの新柄は
3月頃の入荷予定です。
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下は先日もご紹介した、Lepageのデザイナーのセックです。
一緒にいるのは彼女の愛犬のプッチ。
今回も、一緒にディナーに行きました。
これはレストランでくつろいでいる時の様子です。
(プッチは何かを狙っている様子です)
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セックはとても繊細で素敵な女性です。
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ただニューヨークで活躍するデザイナーだけあって
仕事に対する気持ちの強さにはいつも驚かされるものがあります。
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今回も他にもたくさんの方とお会いして、皆さん
とてもフレンドリーでよくしていただきました。

年に1、2度しか会うことが出来ないのですが、みんな大切な
友人たちです。